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萩原雪歩

  • 千早「萩原さんのひどい攻撃に平気な顔をしてみる」 [2015/2/28]
  • P「雪歩とパンツとお義父さん」 [2014/12/11]
  • P「俺のモノは、雪歩のスコップよりも固いんだ」 [2013/10/9]
  • P「なぁ雪歩。お茶の入れ方を教えてくれ」 [2013/10/2]
  • 雪歩「今までに無いテンションで真ちゃんを祝う」 [2013/8/30]
  • 雪歩「は、初めての一人焼肉に挑戦ですぅ……!」 [2013/6/28]
  • 真「残り雪」 [2013/6/13]
  • 雪歩「LOST」 [2013/5/30]
  • 雪歩「千早ちゃんをつかまえてひどい目にあわせる」 [2013/5/12]
  • P「アイドルが寝ている間にこっそり胸を揉みしだく」 [2013/4/19]

千早「萩原さんのひどい攻撃に平気な顔をしてみる」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/05/15(水) 17:10:38.98ID:ZX6PZ22h0
前作

雪歩「千早ちゃんをつかまえてひどい目にあわせる」

の続きになります。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368605438




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P「雪歩とパンツとお義父さん」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/25(金) 23:34:02.40 ID:Un35ubBV0
――事務所――


雪歩「お疲れ様でしたぁ」

P「お疲れ。 送ってくか?」

雪歩「あ、いえ、今日はお家から迎えが来てるので……」

P「そうか」

雪歩「はい、それじゃ、その、失礼しますぅ」


ガチャッ バタン


P「……」



P「雪歩って、どんなパンツ履いてるんだろう」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382711642



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P「俺のモノは、雪歩のスコップよりも固いんだ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/06(日) 01:40:59.17 ID:yRX3Jfhao

『プ、プロデューサー、わ、私……』

赤らんだ頬、潤んだ瞳、

それは恐れではなく、目の前にあるそれをお預けされた犬のようなものだった

『どうした? 言ってみろ』

『そ、それは……うぅ』

欲しい、欲しいけど、

言いたくはない台詞を言わなければいけない屈辱的な表情

俺の下に横たわる雪歩は小さく息を吐く

緊張を和らげるように、

その言葉を口元へと押し上げるように。

『ゎ、私……スコップしか知らないし、掘ったことしかないんです……』

だから。と、

雪歩はつぶやいて俺を見る

その表情はもう、最高としか言えないものだった

涙目、紅潮した頬、汗によって光る肌。

そんな彼女の言葉が、俺の理性を吹き飛ばす

『私に、ドリルを教えてください……そのドリルで、ゎ、私を掘ってください!』

『ああ、掘ってやるさ。教えてやるさ。大丈夫、優しくするよ』

そして俺は――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380991258



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P「なぁ雪歩。お茶の入れ方を教えてくれ」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/30(月) 17:20:27.55 ID:fNe3GiE60



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雪歩「今までに無いテンションで真ちゃんを祝う」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/29(木) 09:29:49.20 ID:AgWaXG+p0


雪歩(きょ、今日は8月29日)

雪歩(真ちゃんの……誕生日っ!!)

雪歩(こんな日にいつものダメダメな私じゃ、真ちゃんに嫌われちゃう)

雪歩(せめて今日だけは……今日だけは変わらなくちゃ!!)

雪歩(真ちゃんのお願い通りにっ!!)



トントン



組員「失礼しやす」

組員「お嬢、そろそろお仕事の時っっっっっっ!!!!」


雪歩「あ、お、おはようございます」

組員「お、お嬢、あの…………」

雪歩「ど、どうしたんですか?」

組員「いや……あの、どうしたってーのは、俺の台詞で、その」

雪歩「はぅ!!も、もうこんな時間、い、行ってきますね」

組員「え!?そ、その格好でですか!?」

雪歩「いってきまーす」パタパタパタパタ



組員「…………オジキに見つかったら……殺されちまうぞ、俺」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377736189



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雪歩「は、初めての一人焼肉に挑戦ですぅ……!」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/09(土) 21:28:55.78ID:S1WX6QSk0
店員「ご注文お決まぁっしゃっしゃー」

雪歩「と、とりあえず生中、じゃなくて! タン塩3人前と烏龍茶お願いします……」

店員「しゃーっせんこちゃー食べほーっだカースおひとーさーいちーまーまでっとなってゃーす」

雪歩「あ、そうなんですか……じゃあタン塩1人前と烏龍茶で」

店員「ごかーにーさせーさっさー! たっしょーいっちゃっちゃ! ウーロンおひとっちょろしーしょっしゃー?」

雪歩「は、はい、大丈夫ですぅ」

店員「かしかーしゃっしゃーすぐお持つわちゃっしゃー!」

雪歩「うう、思ってたより面倒なシステムですぅ。」


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真「残り雪」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/06/13(木) 18:48:14.69ID:GW9JKO4c0
プルルルルルル…


真「…さ、乗ろうか?雪歩」

雪歩「…うん、真ちゃん」

真「うわー……朝早いからかな?空いてるね」

雪歩「そうだね、私達しか居ないみたい」

真「この向かい合わせの席、懐かしいなぁ」

雪歩「あ、真ちゃん…」

真「ん?」

雪歩「私、隣が良いな…」

真「…もちろん、ほら、おいで」

雪歩「ありがとう」

真「なーに言ってるの、僕と雪歩の仲じゃない」

雪歩「ふふふ、うん、そうだね」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371116894




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雪歩「LOST」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/05/29(水) 04:24:20.28ID:nO8YoHBp0
765プロ事務所 屋上

雪歩「…」

P「…」ガチャ

P「…ここにいたか」

雪歩「あ、プロデューサー」

雪歩「ふふ、主役が抜けてきていいんですか?」

P「主役はおれじゃないさ」

雪歩「…そうですね。プロデューサーはいつもそう言うんです」

雪歩「『がんばったアイドルの力だ!』って…ふふ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1369769060




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雪歩「千早ちゃんをつかまえてひどい目にあわせる」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/05/10(金) 22:08:05.10ID:BgQFklbP0
早「あの……萩原さん」

雪歩「どうしたの、千早ちゃん?」

千早「ちょっと、聞きたい事があるんだけど」

雪歩「うんうん、何かな?」

千早「どうして私は今、萩原さんに羽交い締めにされてるのかしら?」

雪歩「それはもちろん、千早ちゃんに逃げられないようにするためだよ」

千早「逃げられないように……?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368191284




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P「アイドルが寝ている間にこっそり胸を揉みしだく」

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/17(水) 21:27:08.10ID:vIONHKNQ0
P「あー、おっぱい揉みたい…揉みたい……ふにふにしたい」

雪歩「zzz」

P「ん…!?ソファで雪歩が熟睡中だと……?」

雪歩「zzz」

P「これは神様が頑張ってる俺にくれたプレゼントなのでは…」ゴクリ




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