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月別アーカイブ [ 2013年04月 ]

  • 俺「今日からGWか…」俺「ねぇっねぇっ!どこ行く!?」 [2013/4/30]
  • P「伊織に熱々あんかけをかける」 [2013/4/30]
  • 食蜂「君に惚れちゃったんだゾ☆」当麻「はい?」 [2013/4/30]
  • ほむら「手段は択ばないわ」 [2013/4/30]
  • 凛「私たち、もう限界なんだ」モバP「…………え?」 [2013/4/30]
  • ライナー「俺に全てを委ねて快楽を貪れ、エレン」 [2013/4/29]
  • モバP「幸子と行く山梨県の旅」 [2013/4/28]
  • あやせ「どうしてわたしに酷い事をするんですか」 [2013/4/28]
  • モバP「幸子の事を本当に理解してあげられたのだろうか」 [2013/4/28]
  • 伊織「くぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」 [2013/4/27]

俺「今日からGWか…」俺「ねぇっねぇっ!どこ行く!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/30(火) 10:22:13.64ID:8RYzczGu0
俺「そうだな~どこにしようかなぁ…?」

俺「俺ね!アニメイトとか行きたい!ねぇっ!連れてって!」

俺「ったく…しょうがねぇな…行くか」

俺「わぁ~い!うれしい☆」

俺「…(はぁ、こんなに喜んじまって)」




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P「伊織に熱々あんかけをかける」

関連伊織「ねぇ…かけて…」

1: ◆cjitx1hLjk:2013/04/29(月) 22:42:15.86ID:RaLcEDhXo
我慢してたけどやっぱり我慢出来なくなったから今からいおりんに、あつあつあんかけぶっかける。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367242935




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食蜂「君に惚れちゃったんだゾ☆」当麻「はい?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/27(土) 22:26:54.04ID:U63052T40
食蜂「リモコンが無いわぁ・・・」

食蜂「何処かで落としたのかしらぁ・・・」

食蜂「取り敢えず派閥の子達に連絡を・・・」

上条「ちょっと、そこの金髪の子!」タタタタ

食蜂「はい?」

上条「これ・・・さっき落としたよな?」ハァハァ




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ほむら「手段は択ばないわ」

1::2013/04/21(日) 12:34:30.25ID:mQAtD2s70
諸注意

このSSは、まどかマギカ本編の11話からの分岐になります。
ワルプルギスの夜に追い詰められたほむらが、もう一度時間遡行をしていたら?というIFストーリーです。

では、お楽しみください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1366515270




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凛「私たち、もう限界なんだ」モバP「…………え?」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/04/29(月) 15:28:46.99ID:OC+YoBSDO
凛「……遅いな。二人とも」

凛(加蓮も奈緒も、集合に遅れるなんて珍しい)

凛(でもまぁ、仕方ないかな。二人は最初から乗り気じゃなかったし、それに……)

凛(私のせいでもあるか……)

凛「…………はぁ」

凛(憂鬱だ)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367216926




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ライナー「俺に全てを委ねて快楽を貪れ、エレン」

重大なネタバレを含んでいます。続きを読む

モバP「幸子と行く山梨県の旅」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/04/28(日) 09:49:56.86ID:K+3YHgmj0
幸子とモバP+αが山梨県に行くssです。

上手くキャラ表現が出来ない部分があるかもしれませんが見逃してください。

ペースはゆっくりになってしまいます。

物語の都合上実際の地名を使うこともありますが、この物語はフィクションで

実在の地名、団体、人物とは関係ありません。


ご了承いただける方、お付き合いのほどよろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367110196




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あやせ「どうしてわたしに酷い事をするんですか」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/04/25(木) 01:31:24.44ID:y0F5MiPU0




あやせが好きだ




CMでも流れるありふれた言葉なのに、口にするのがこんなにも難しいとは思わなかった




……また、いつもみたいに口先八丁ですか?




風に靡く髪を耳に掛ける彼女の瞳には昔のような怒りはなくて


それは今まで吐いてきた俺の罪の重さが彼女をどれほど苦しめたのかを知らしめて


少しでも気を抜けばその重さに俺は押し潰されるべきのだろう




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1366821084




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モバP「幸子の事を本当に理解してあげられたのだろうか」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/04/26(金) 14:56:25.26ID:dNOLliTfo
とある雑居ビルのドアを、ボクは勢いよく開けた。

幸子「おはようございます!」

バタン

「おはよう。今日も元気だな」

ここは、ボクが所属するアイドル事務所。
突然スカウトされた時は驚いたけれど、今はトップアイドルに向かった頑張っています。

幸子「おはようございます!プロデューサーさん!」
幸子「今日は、ボイスレッスンでしたよね!」

「そうだな。まだまだ仕事が無くてすまんな」

ボクの担当プロデューサーである、いかにも新人サラリーマンといった風貌の男性は、すまなそうに軽く頭を下げた。

幸子「全くですよ!」
幸子「カワイイボクがもっと活躍できるように、頑張ってくださいね!」

ボクがトップアイドルを目指す理由は、世間にボクがカワイイと認めさせる為にほかならない。
しかし、ボクがいくらカワイイといってもまだまだ新人アイドル。下積みのレッスンや仕事が大事だとは、いやというほど聞いた。

「よし、じゃあ行くか」ガタッ

幸子「はい!カワイイボクとレッスンなんですから、ボク以上に頑張ってくださいね!」

学校が終わってからは、レッスン漬けの毎日。
ボクはすぐにでも、テレビ番組とかに出演したいけれど、プロデューサーさん曰く

「アイドルがバラエティに出るのは、まだまだ先だ。まずはCDデビューが先だな」

という事らしい。

ボクの言うことを聞き入れてくれなかったのは、不満だけれどその反面、とても大切にされていると感じる。
そんな1ヶ月ぐらい前の出来事を思い出していると、いつの間にかボクを乗せた車はいつものレッスンスタジオに着いていた。

「今日はトレーナーさんと俺で、3時間みっちりしごいてやるからな」

幸子「一刻も早く、カワイイボクに相応しいCDを出せるようにお願いしますね!」

プロデューサーさんの爽やかな笑顔に負けないぐらいの、ボクはカワイイ笑顔を返した。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1366955785




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伊織「くぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/04/26(金) 01:15:03.17ID:KaotzmcQ0
伊織「・・・って何なのかしら?」

P「へ?いきなり何だよ」


伊織「ニコニコ動画ってサイトあるじゃない?」

P「あぁ。俺もチェックしてるよ」

伊織「そうなの?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1366906502




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