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唯「赤ちゃんはどこからくるの?」 【1】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:37:57.02 ID:vwSgbKYn0
律「ブッ……ゲホッ!」

澪「な、ななな何言い出すんだ!?」

梓「さすがに冗談ですよね?」

唯「冗談じゃないよ!真面目だもん!」

梓「大体なんで高校生にもなって知らないんですか!保健の授業でやるでしょう!」

唯「ほえ?そうなの?みんないつやったの?」

律「いや、いつって……小学生とか中学生でやるだろ」

唯「そんなのやった記憶がないよ?」

紬「どういうことなのかしら……」

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一方通行「好きだ!」絹旗「はあ?超意味分からないです」

267 名前:一方通行「好きだ!」絹旗「はあ?超意味分からないです」[sage] 投稿日:2010/04/19(月) 13:23:55.95 ID:N4Ji2UY0 [5/22]
禁書目録「やっとできたんだよ!インデックス特製の惚れ薬。これでとうまもわたしのものなんだよ!」

禁書目録「とうまの事だから帰ってきたら飲み物を飲むはず!この麦茶の中にでもいれとこうかな」コポコポ

禁書目録「よし!後はとうまが帰ってくるのを待つだけなんだよ!」

上条「ただいまー」

禁書目録「おかえり!とうま!喉乾いて」

上条「悪いな、荷物運ぶの手伝ってもらってよ」

一方通行「あァ、クソだりィ」

上条「おう、インデックス、麦茶とは気がきくな。ほれ一方通行、飲めよ」

一方通行「あン?コーヒーはねェのか?」

上条「ない」

禁書目録「なななんで白い人がここに?」

一方通行「あン?オマエあン時のシスターじゃねェか。クソガキにいわれて仕方なく付き合ってやったンだよ」

禁書目録「いやいや!そんなことよりその麦茶は!あ?」

一方通行「・・・」ゴクゴク

禁書目録「あちゃあ」

一方通行「なンだこりゃ、クソ不味いじゃねェかよ」

上条「贅沢言うな!」

一方通行「チッ、さっさと口直しにコーヒー飲むか」

上条「わざわざ悪かったな」

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佐天「私の能力、劣化模写 レベル2になっちゃいました!」 【2】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/18(日) 15:47:59.90 ID:QeGkOttG0
佐天(とか言いつつ・・・初春にどう明かそう、まさか能力判定検査逆転するとは思わなかったよ。)

初春「あ、佐天さんおはようございます。」

佐天「おわあ!あ、初春おはよう!」

初春(あれ・・・この反応、デジャヴでしたっけ?そんな感じが。)

佐天「そういえばさ、初春 昨日放課後すぐにどっか行っちゃったけど、どこ行ってたの?」

初春「そういえば、昨日佐天さんには言いそびれちゃったんですけど、ちょっと風紀委員でまた問題になっている事があって。」

佐天「?? そーなんだ、どんな問題だったりするの?」

初春「それが、分かりやすく言うと連続放火事件なんですけど。」




はい、劣化模写の奴です。いまだにこの能力の呼び名決めてません。
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佐天「劣化模写・・・?」 【1】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/16(金) 21:18:38.39 ID:skHSQep50
定期検査。私は学校で受けていた。
いつもレベル0な私。どうせ、今回もレベル0なのだろうと思った。

検査も終わり、いつも通りに結果が配られる。
「レベル・・・1・・・?」
信じられない、だけど紙には確かに書いてある。1 それはとっても小さな数字だけど無よりはある。
そして、小さな可能性。可能性・・・私の能力。幻想御手に頼らずに使う能力。
「うう・・・!やったー!!」
私は、まず伝えたい人が居た。

――

佐天「初春ー!能力がレベル1になったよー!」

初春「本当ですか!?よかったですね!」



さーせん 中文は入れません。俺には無理だ、こんなのSSでもなんでもないとか思うけど・・・。
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一方通行「……情熱的な恋をしてェ」  【3】

【1】はこちら


【2】はこちら
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一方通行「……情熱的な恋をしてェ」  【2】

【1】はこちら
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一方通行「……情熱的な恋をしてェ」  【1】

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/04/13(火) 23:21:12.28 ID:X/svTJbZ0 [1/9]
とあるファミレス

一方通行「……、……」

上条「……、……」

一方通行「……、オマエずるいンですよォ」

上条「えっだからさっきのマジかよ!?」

一方通行「大マジだボケ。情熱的な恋をしてェ、甘酸っぱい恋でも可」

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唯「エンドレス4月16日」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/18(日) 15:30:10.23 ID:5dFsCG9TO
憂「お姉ちゃん起きてお願い起きて!!」

唯「ふわぁ~もう朝?」

憂「うん、ほら早く着替え無いと」

唯「ふぁ~わかったぁ~」

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美琴「せーんぱいっ」一方通行「あァ?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/04/17(土) 22:20:02.26 ID:b5roQ/zoO [1/11]
美琴「この問題について教えてほしいんだけど」

一方通行「お前にわからないような中二程度の問題があンのかよ」

美琴「いくら私でもそれくらいあるわよ!悔しいけど!」

一方通行「そォは見えねェがなァ」

美琴「そそ、そう?」

一方通行「……ったく、貸せ」

美琴「なんだかんだ言いつつもやってくれるのね、ありがとう!」

一方通行「……チッ」

美琴「あの……ところで」

一方通行「上条なら月詠に呼び出されて職員室だ」

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インデックス「なんだか最近、体調が悪いんだよ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 10:19:35.78 ID:EprsGhQYO
上条「うーん、別に熱は無いみたいだけどな」

インデックス「そんな事ないんだよ。なんだか身体が重くて、とってもダルいんだよ…」モグモグ

上条「風邪の引き始めか?まぁ、食欲あるのが救いだけど」

インデックス「どうしよう……、もしかして私このまま死んじゃうのかな」モグモグ

上条「馬鹿な事言うんじゃねぇよ、そんな事無いって」

インデックス「うぅ…、心配で胃が痛くなってきたかも」モグモグ

上条「だったら取り敢えずそのオニギリは置けよ。無理して食うな」

インデックス「嫌だよ。なんだかオニギリがないと不安なんだよ!」

上条「仕方ない、小萌先生に遅れるって電話入れてから病院連れて行ってやるから」

インデックス「ゴメンね、当麻…。いつも迷惑ばっかり掛けちゃって」

上条「そんなもん、気にすんなよ。ほら、おぶってやるから」

インデックス「ありがとうなんだよ…。よいしょっと!」ズシーン、ズシーン

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打ち止め「あの人の事好きになっちゃった」一方通行「そォか、頑張れよ」

41 名前:打ち止め「あの人の事好きになっちゃった」一方通行「そォか、頑張れよ」[sage] 投稿日:2010/04/16(金) 00:14:04.65 ID:YGoLICk0 [1/86]
打ち止め「え?」

一方通行「なンだ?」

打ち止め「いいの?あの人と付き合っちゃったりするかもしれないんだよ?ってミサカはミサカは確認してみる」

一方通行「正直それはなァ」

打ち止め「だ、だよね!嫌だよねってミサカは」

一方通行「ガキにはちょっと速ェな、でもオマエと三下ならいいンじゃねェか?」

打ち止め「・・・止めないの?ってミサカはミサカは意表をつかれてみたり」

一方通行「なンで止めンだ?」

打ち止め「!もういい!今日はヨミカワのところに泊るから!」バタン

一方通行「・・・なンだァ?」

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打ち止め「一方通行には内緒だよ」上条「……ああ」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/16(金) 14:18:26.11 ID:rfCrrepZO
とある喫茶店

上条「打ち止めが俺の家に1日泊まりに行きたい?」
一方「あァ、駄目か?」
上条「理由を聞かせてもらおうか」

一方「めんどくせェ……実は…………」

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打ち止め「ちょっと、アンタ」一方通行「はァ?」

1 名前:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] 投稿日:2010/04/15(木) 22:55:30.17 ID:qjEH1A60 [1/30]
一方通行「どォした?ガキ」

打ち止め「ガキじゃないわよ!私には打ち止めって名前があるのよ!」

一方通行(それって名前なのか?じゃなくて)

一方通行「なンだァ?オリジナルの真似でもしてンのか?」

打ち止め「お姉さまの真似?アンタさっきから何いってんのよ」

一方通行「・・・俺はそォいう冗談が嫌いなンだよ、忘れたのか?クソガキ」

打ち止め「クソガキじゃないっていってんでしょ!」ビリビリ

一方通行「うお!オマエ一体何を」

打ち止め「うっさい!バカ!」バタン

一方通行「お、オイ!打ち止め!」オロオロ

一方通行(どォいうことだ?あのガキが俺に電撃なンざするとは思えねェ)

一方通行(ま、まさか反抗期か?いや、あのガキに限って、)

一方通行(そ、それとも俺がなンかしちまったのか?それで怒ってあンなことに?)

一方通行(クソ、どォすりゃいいンだ・・・)

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上条「いんらんレールガン、か。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/15(木) 21:05:50.30 ID:sD2rVne+O
美琴「ふぅ、サッパリしたー。」

美琴「シャワーの後にはよく冷えたジュースよねー……
   ってラベルの貼ってない缶?なにこれ?」

美琴「新商品の試供品か何かかしら?黒子がもらってきたのかな?
   ……ま、いいか!飲んじゃえ!」ゴクゴク…

美琴「プハッ!…全部飲んどいてなんだけど、あんまり美味しくないわねコレ。」

美琴「まあ折角の休みだし、気を取り直して立ち読みにでも行こうかな!」キィ…バタン





シュン
黒子「ただいま帰りましたの~…。」

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ゆううつ!

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